弘法大師に念珠の使い方を聞きました。
仏像の中を下から上に
ストーンのエネルギーを通すように
使用するように言われました。

つまりストーンの色の光が
縦線の下から上に通るようにたどらせる
いつも指で下から上に描いていた線を
ストーンの色に変えていきます。
念珠を手に持っていない時でも
ブレスレットやペンダントのストーンを
同じように利用することができました。

手を合わせると、ブレスレットは必ず
胸の前にくるので
それを使って仏像や祠の縦線の色を
ストーンで変えました。
癒し系のストーンを使用すると
そのストーンは段々と模様が変化していくことに
気がつきました。
更に弘法大師がいうことには
仏像の上部の縦線をサードアイで吸い込みながら
ストーンで仏像の第一チャクラから頭頂部上まで線を引くと
ストーンの力が強まるということでした。
祠でも仏像でもやってみると楽しいです。
仏像によっては動いて見えたり、口が動いてみえたり
働きかけてきていることを実感できます。

